


オリジナルインデックス「ラミタブ」を導入頂いたお客様のところへ行ってインタビューしてきました。
レタブスタッフ:A病院様の書類整理についてお聞かせ下さい。
A病院様
病院関係の方は良くお分かりになるかと思いますが、ファイルの数が膨大になるんですよ。
例えば、各患者さん毎にカルテの整理をしたり、検査・研究データのファイリング等、膨大な数の資料を整理しているのでそれだけ整理方法も複雑になっています。
また、命を扱う現場におりますので、ファイリングのミスが重大な事故につながってしまう事もありますので慎重になっております。
レタブスタッフ:ラミタブを導入して頂きましていかがでしたか?
A病院様
今までの既製品は1000枚以上を手書きで書かなくてはならなかったのですが、簡単に発注できて私どもはただ確認をすれば良いだけなので大変便利です。
また使ってみてわかったのですが、私どもみたいな、ファイルの出し入れが多い業態では紙が破れてしまう事が多かったのですが、穴のまわりが補強されているので破れにくくなりました。
レタブスタッフ:まだラミタブを知らない同じ業種の皆さんに一言お願いします。
A病院様
私も現場の人間達も大変喜んでおります。病院関係の方々には是非おススメしたい一品です。
レタブスタッフ:ありがとうございました。


レタブスタッフ:F建設様の書類整理についてお聞かせ下さい。
F建設様
我々のような業界では、各営業が物件ごとにファイルを作って資料を管理しています。物件ごとなのでファイルの数も多いです。また、そのファイルを現場に持って行くことが多いですね。
レタブスタッフ:ラミタブを導入して頂きましていかがでしたか?
F建設様
現場で使う資料なので、汚れいている手で触る事もしばしば・・・紙製のインデックスですと使っているうちに文字がにじんできたり、破れてしまったりして大変困っておりました。
ラミタブを使ってみて良かった事は、インデックスがプラスチック加工(ラミネート加工)してあり丈夫なのは勿論の事、穴の周辺まで補強してあるので、現場で多少乱暴に扱っても破れないようになっており安心しております。
レタブスタッフ:まだラミタブを知らない同じ業種の皆さんに一言お願いします。
F建設様
現場に出る事が多い我々の様な建設業にとって資料の耐久性は欠かせないと思います。
インデックスでお困りの同業者さんには是非おススメしたい一品です。
レタブスタッフ:ありがとうございました。


レタブスタッフ:S社様の書類整理についてお聞かせ下さい。
S社様
当社の母体は良く知られております外資系企業で、上層部も殆どが外国人です。
書類整理の時期にその外国人上司が一言、“日本には色々面倒な作法が多いが、書類整理もその一つか?”と。初めは何の事を言っているのか分からなくて戸惑いました。その後上司に呼ばれて、向こうで使われているインデックスを見てその意味が分かりました。
アメリカではメジャーなオリジナルインデックスですが、日本では広まっておらず、私の上司は、“これもメンドクサイ日本の作法”だと考えていたようです。勿論それまでは、当社での書類整理も他社さん同様、ファイルする際にシール式のインデックスを貼り、その上から書類区分を書いておりました。
レタブスタッフ:ラミタブを導入して頂きましていかがでしたか?
S社様
日本ではこういった印刷済みのインデックスは手に入らないと思っていたので、当社では一時期アメリカからわざわざ取りよせていました。なので使い勝手は勿論分かっていたのですが、運賃の費用がかかってしまい、便利だけど費用がね・・・という所で頭を悩ませていました。
今回ラミタブを導入して、コストも下げられる事ができ、手も汚れないし、穴の補強までしてあって最高です。
レタブスタッフ:まだラミタブを知らない同じ業種の皆さんに一言お願いします。
S社様
外資系にお勤めの皆さん!日本にもラミネートされたオリジナルインデックスがあります。是非導入を検討してみてください。
レタブスタッフ:ありがとうございました。

